気付かれない、長く使える コーヌスクローネ義歯のすすめ
適合制度の最も高い イボカップシステム とは? 金属床でも バネが見えない入れ歯 が作れます
実際の患者様の声を動画にしました~総入れ歯編~ 実際の患者様の声を動画にしました~部分入れ歯編~
当院の入れ歯が選ばれる3つの理由

入れ歯を作ったけど「痛い」「しゃべりにくい」等の不満はありませんか?作ったけど装着していない人も多いが現状です。当院では、難症例の場合には院内に常勤している技工士立会いの下で何度もチェックしながら精密な入れ歯を製作していますので、ズレたり痛みが出ることはほとんどありません。

良く噛めて、喋りにくくない為、入れ歯とは気づかれにくいです。通常の入れ歯はバネに引っ掛けるタイプなので周囲に気づかれ易いですが、当院ではバネが無いタイプの入れ歯(コーヌスクローネ義歯・ミリング義歯)や、磁石を使ったり、インプラントを併用したりして動きにくい入れ歯を作ります。

動かずよく噛める快適な入れ歯は、10年前後から20年以上は使用可能です。当院では、何年経過しても咬み合わせの変化が少ないように磨耗しにくい超硬質な人工歯(ドイツ製)を使用し、適合精度の高い術式を採用していますので、30年以上装着している患者さんも時々経験します。総義歯で38年間具合よく使って頂いている方もいます。「痛くなく、なんでも噛める入れ歯のおかげで元気に長生き出来て、本当にありがたいです。」などの感謝の言葉を多数頂いています。

院長あいさつ

口内の健康が全身の健康と密接につながっていることを患者さんと共に認識し、患者様のお口を通して、「健康回復」「健康維持」
「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上」のお手伝いをさせて頂きたいと思います。
明るい笑顔、美しい笑顔、そして80歳、90歳と年を重ねても何でもおいしく食べられる喜び、このことが「生きる力」になることを、診療を通して患者様から教えて頂きました。
当院を訪れる患者さんの要望に対して、正しい診断のもとに、最良の医療を提供できるよう最善の努力をしてまいります。
そのために今まで同様、今後とも研修会、学会等に積極的に参加し、日々研鑽を続けてまいります。
しかしながら、最先端の技術、治療法が必ずしも永続性のある良質な医療ではないことを、過去の医科、歯科の事例から肝に銘じております。
そのことを精査しながら医療の本質を見失うことなく、患者様の幸せにつながるエビデンスに基づいた最新の治療法は積極的に取り入れてまいります。
患者さんの喜び、患者さんのQOLが向上することを私自身の喜びとして努力してまいります。

● 院長 資格・沿革

・ 東京医科歯科大学 卒業
・ 日本口腔インプラント学会 会員
・ AIAIインプラント 認定医
・ 静岡県口腔インプラント研究会 理事

当院は、東京医科歯科大学附属病院と医療連携を行っています。
専門的な検査や治療が必要な場合は、当院から連携病院に紹介し、協力して治療を行います。